新月に願い事をする方法

新月は、ご存知の方も多いように
宇宙への願い事がかないやすい日といわれています。

もちろん、普段の日でもかなうのですが、
新月は特別エネルギーが強い日なのです。

月に1、2回の新月の日に、
やってみたいこと、引き寄せたい事の願い事をしてみませんか。

願い事の書き方

書き方はとても簡単です。

1)まず、白い紙とペンを用意します。

2)紙に、願い事を書きます。

書き方は、

「○○な私になっています。」

「○○が手に入りました。」と過去形で書きます。

よく、短冊の願い事に書かれているような、「○○になりますように」という書き方は、
願っている自分の状態をかなえうので、ずっとかなわないことになってしまうのです。

3)宇宙に願いを委ねます。

願いをした後は、そのことは忘れ(執着しないため)
紙をどこか好きな箱の中などにしまっておきます。

半年後、1年後など、忘れた頃にしまった紙をみてみてください。
願いが叶っていると本当に嬉しく驚きますよ。

願い(思考)が現実を創るという実感が湧いてきます。

ぜひ、試してみてくださいね。

Dr.慈恵